ニュースレターのアンケートに寄せられた、みなさまの「ヨーロッパおすすめおミヤゲ情報」です。
あげて良かった貰って良かったヨーロッパのお土産
オーストリアのお土産 - 食べもの
- モーツアルトクーゲルン
- スーパーで買ったマンナーのウェハース 中にチョコレート(?)が挟んであり、おいしかったし、好評だった。あと、なんといっても安くて軽くて機内持ち込みも大量にできたし、大量にばらまけた。
- オーストリアのサラミ(注:日本への肉製品の輸入は禁じられています!動物検疫所のホームページでご確認ください。)
- オーストリアの岩塩
- ウィーンですと、定番ではホテル・ザッハーのザッハートルテ、デメルのチョコレート。
- ザッハトルテ
- 日本では買えない、ホテルザッハーのザッハトルテを会社の女の子は、すごく喜んでくれた。切り分けなくていい1つづつに分かれていて、チョコのメダルがそれぞれに乗っているのを人数分買っていった。
- Altmannのチョコレート (チョコも箱も可愛らしい)
- あげて良かったのは、Mannerですね。値段も手頃で、かつ日本では手に入りにくいモノなので。普通のウェハースタイプもいいですが、筒に入っているタイプは、外側が囲まれているので比較的中身が壊れにくく、お土産に向いています。
- オーバーラーのマカロン かわいくて大好評!
- Fürstのモーツァルトクーゲルン(私たちが目にするモーツァルトチョコとは違ったのでとても喜ばれました。)
- 9月に行ったウイ-ンで買った袋菓子、Dragee Keksi 皆で食べたら後が止まらない!と好評でした。
- モーツアルトクーゲルは喜ばれました^^
- ザッハートルテ、モーツアルトクーゲルusw
- オーストリア・ウィーンで限定するとしたら、シシィのスミレの砂糖菓子。
- Fürstのチョコレート
- モーツアルトのチョコ
- 岩塩 オバラのチョコレートケーキ
- ウィーンのチョコレートやコーヒーは、とても喜ばれました。
- 以前ウィーンに行った際、帰国する直前にザッハー本店でザッハートルテを買い、日本まで持って帰りました。まさに本場の本物のザッハートルテに家族がたいへん喜んでくれて、大変でしたが持って帰った甲斐がありました。
- もっと高級品を、ということであれば本物のザッハートルテのホールの一番ちっこいやつがお奨めです。とはいえ真夏は不可。日本に帰国したとたん、溶け始めます。「ザルツブルクであれば」あまりにベタですが、やっぱりモーツァルト・クーゲルンははずせませんよね。
- ザッハトルテ
- やはり何と言ってもモーツァルトとJシュトラスのチョコです。
- ウィーン「ザッハー」のザッハートルテはあまりにも有名ということもあり素直に喜ばれました。賞味期限も旅行のお土産にできるくらいの余裕はありますし、とても気が効いていると思います。
- ホテル・ザッハーのザッハトルテか、モーツァルト・クーゲルンがいいな。
- ウィーンのホテルザッハのトルテ。国内でも「ザッハトルテ」として有名ですね。先月、ザルツブルグに滞在してきた勤務先の同僚が、土産で買ってきてくれました。本店で購入したものは、風格のようなものを感じました。
- ザルツブルク「フリュスト」のモーツァルトクーゲルとお店オリジナルのチョコ。オリジナルモーツァルトクーゲルが欲しくて自分で実際に行った時に、他のチョコも購入しました。有名なモーツァルトクーゲルだけでなく、チョコの味がとても気に入り、「もう一度食べたい・・」と思ってお店のホームページを見ましたが、欧州以外の通信販売はしていないとの情報が。。そんな話を知人にしていたところ、「ザルツブルクに行ったから・・」とお土産に買ってきてくれました。買ってきてくれたことはもちろんですが、自分の好きな味が変わっていなかったことがとても嬉しかったです。また、自分でザルツブルクに行きたいです。
オーストリアのお土産 - 飲みもの
- ヴァッハウの白ワイン(クノル)とセクト(シュラムベルガー)。共にラベルがエレガントで女性に好評でした。勿論味はウィーンでお試し済みの一級品。日本ではまず手に入りません。
- ユリウスマインルのコ-ヒ-
- ワイン
- ビオのオーストリアワイン
- ベタな土産ですがユリウスマインユのコーヒーはかなり喜ばれました。街中及びウィーンの空港地下のスーパーマーケットでも購入しました。
- 「ウィーンであれば」ユリウス・マインルの煎り立ての珈琲が、すこぶる好評でした。
- ウィーン「ザッハー」のコーヒー。缶入りか箱入りか、豆か粉かという選択肢があります。缶入りは箱よりも少し高いですが、飲み終わった後にも十分楽しめる素敵な缶で、親戚にあげましたがずっと飾ってくれています。普段、豆から飲んでいることを知っていたので、あえて、豆を選びました。そういう楽しみは必要ないけれども、コーヒーは好き・・という人には箱入りであげました。箱とはいえ、ザッハーですので高級感がありますし、味も好評。とても喜ばれました。
- デメルのコーヒー(発つ当日 豆からひいた物)
- オーストリアワイン
- ウィーンのコーヒー(毎朝のコーヒーが一番の楽しみ)
オーストリアのお土産 - グッズ
- クリムトが描いたデザインのスカーフを喜ばれました
- シッシーの柄が入ったミニチュア食器セット
- スワロフスキーのネックレス
- Riedelのワイングラス
- アウガルテン、スワロフスキーusw
- 昨年、ウイーン「シェーンブルン宮殿」のクリスマス市で購入したクラシカルなウイーンの昔の町の様子を描いたカレンダー(売っていたハンサムな青年がここでしか売っていないといっていました。)姉にあげたのですが、本当に喜んでもらえました。今年も行く予定なので、もう、頼まれています。
- アウガルテンのボンボニエール R・ホルンの革製品 DERBYの手袋
- 美術館のガイドブック 美術史美術館のガイドブックもちょっと重いけど買ってお土産にしました。あげる前に自分がちょっと拝借して・・(笑)日本語版もあるので、美術館に行ったときは、何種類かを買います。
- ウィーンのプチポワンのブローチは、とても喜ばれました。
- リーデルの脚なしワイングラス
- 【オーストリア】アウガルテンのペーパーナプキン
- 「インスブルックであれば」クリスタルの置物、別にスワロフスキでなくてもいいのです。現地ならではの、おしゃれな一品が必ず見つかります。私は色とりどりの葡萄の房を自分用に購入しました。母には香水瓶。
- オーストリア製麻100%のキッチンクロス(グラス類のふき取りに最高)
- スワロフスキーのアクセサリー
- クリムトのスカーフ、 アイスワイン
- オーストリアのグムンデン焼きのカップ、トラハテンのソックス
オーストリア以外のヨーロッパの国のお土産 - 食べもの・飲みもの
- 本場ドイツの缶ビール(樽サイズ)
- ハリボの Soft-kiss という日本では手に入らないチョコレートマシュマロが良かったですね。
- Ritterチョコ(日本ではごくわずかの種類しか輸入していないのでシーズン限定モノをもらうととても嬉しいです。)
- Williams(洋梨のリキュール)、Kirsch Wasser
- リンツのチョコレート
- スイスのチョコレート
- ロシアのキャビア
- イタリア,トリノのチョコレート
- イタリアのリモンチェッロのパスタ!
- ベルギーのチョコ(ジャン・フィリップ・ダルシー)、デルレイのマロングラッセ、イタリアやフランスのワイナリーで買ったワイン
- 今年5月に旅行したフランスのモンサンミッシェルで買ったりんご(名産)のクッキ-は、箱をあけるとりんごの香りがして しかもおいしかったとどこでも評判でした。安かったのに!
- フェルベールのコンフィチュール(ジャム)(フランス)、マリアージュ・フレールの紅茶(フランス)、メゾン・ド・ショコラのチョコレート(フランス)、HOLYPLANTのハンドクリーム・薬用クリーム(クロアチア)
- フランスの白いヌガーお菓子
- 日本では割高な高級チョコレート(フランスのメゾンド・ショコラなど)
- マリアージュ・フレールの紅茶
- フランスのチーズ、フィンランドのスモークサーモン、イタリアのドライトマト、イギリスの紅茶
- サルミアッキが一番ウケました。
オーストリア以外のヨーロッパの国のお土産 - グッズ
- ドイツ黒い森のハト時計
- ミュンヘンの名所が描かれた雨傘
- フェイラーのタオル、アルペンザルツ(塩)
- ドイツの台所用品(皮むきやりんご剥きなど・・)
- ドイツ・ゾーリンゲンの刃物を使った厨房用小物が喜ばれました。
- 【ドイツ】フロッケのぬいぐるみ
- FEILERのタオル
- 20年近く前に頂いたヘンケルの爪切りです。折りたたみ式で邪魔にならず、切れ味も抜群。今でも現役で活躍してくれています。
- ドイツのクリスマス市で買ったというロウソク立て
- アルプスのカウベル
- ボヘミアングラス
- チェコのコルナ硬貨を抱いている招き猫。置物のお土産はその人の趣味があるので難しいとは思うのですが、これは可愛かったです!突拍子も無いモノでもないので、部屋に置いても違和感がありませんし。
- ブルガリアの名前入りマグカップ
- 自分に買ったお土産ですが、“白鼬を抱く貴婦人の像”がポスター大で売っていて、迷わず買いました。名画が、安く楽しめるところが魅力的ですね。
- ベネチアのワイングラス
- イタリアで買ったモカ(直火式のエスプレッソメーカー) イタリア好きならいくつあっても嬉しい、けれどかさばるし実際自分で買って持って帰るのはちょっと大変、かといって日本で買うのは無駄に高い、というものでイタリア通の友達にも大変喜ばれました。
- イタリアの革製品。ブランド物ではなくてもしっかりとした丁寧な造りなので、長く使ってもらっています。
- ヴェネチアングラスのネックレス
- イギリスの骨董市で買ったウエッジウッドのお皿
- イギリスコッツウォルズのオリジナルテディベア 10年前に貰いましたが、今でも大事にしています。
- 奇跡のメダル教会のメダル
- パリで見つけたキッチン用品です。日本にも似たものは沢山ありますが、やっぱり本場は安くて使いやすいものが多かったです。
- パリのエッフェル塔前で買ったエッフェル塔のキーホルダー。定番なんだけど「2エッフェルあげるね」と言ってあげたので、笑ってくれた。
- プジョーのコショウ・岩塩挽きですね。車のプジョーが胡椒挽き作っているのを知らない人多いので、もらった人もとてもびっくりしてよろこびます。またデザインもいいのがあげて喜ばれる理由でもあります。
- フランスで見つけた卵で出来た宝石箱もとても喜ばれました。
- 【オランダ】ストロープワッフル
- 【ベルギー】ピエールマルコリーニのケーキ
- フィンランドのマリメッコで購入したソックス(その時はまだマリメッコの店が日本になかったので)
- お父さんがデンマーク、ノルウェイ、ベルギーなど各国で買ってきてくれたキーホルダー。どこのお土産屋さんでも売っているようなものだと思いますが、一つ一つが宝物です。
食べもの・飲みもの(国指定なし)
- フルーツティー
- ちょっとかさ張るがヨーロッパでしか買えないワイン、価格も手ごろで喜ばれるチョコレート
- ドライフルーツ 乾燥していて日持ちもするので賞味期限を気にせずに済みました。何より、ヨーロッパのドライフルーツはおいしかったです!
- ヨーロッパは各地に色々な味わいのチーズやチョコレートがあるので、その土地のを物をお土産にすると喜ばれるし、もらっても嬉しい。
- チョコレートを頂いたらとても美味しくて感激しました。
- パスタソース(特にバジル)、カレンダー、マウスパッド、エコバッグ
- 現地のスーパーで購入した普段使いの食材(これが、もらっても差し上げても人気でした)
- チョコレート(本場のチョコは喜ばれました)
- ラビエンのバウムクーヘン
- スーパーで購入したヨーロッパらしいデザインのお菓子
- 粉末スーフ゜・チョコレート・ワイン。
- チーズとワイン
- ワイン
- チョコレート (日本にも色々と売られていますが、ヨーロッパからと言われるとダイエットも後回し)
- 定番ですがチョコレートです。日本でも購入できるものもあればその国でないと手に入いらないものもあるのでいずれにしても、ヨーロッパのチョコレートはおいしいです。
- ワイン、チーズ、チョコレート、レモンチェッロ
- ペストキューブ(ジェノベーゼを作るときにとても重宝します)
- チョコレート
- 地元のパンやさんやお菓子屋さんが作ったご当地スイーツです。同じ種類のスイーツを何軒かのお店で購入して食べ比べてもらったところ、「旅をしていないのにしている気分になれる」と喜ばれました。
- 定番ですが、やっぱりチョコレート系のお菓子かな。お手軽な割に、万人受けするし。貰うのも、妙な物をもらうよりチョコレートの方が断然嬉しいです。
- 貰って良かったものは、インスタントのカップスープです。日本にはない味のものがあるので、もらう度に毎回どんな味なのかを楽しみにしています。
- 塩
- 現地のスーパーで買ってくるちょっとしたもの。固形ブイヨンとかインスタントのスープやパスタの素など。
グッズ(国指定なし)
- 個人的に、各国の博物館(美術館)によく足を運ぶので、ミュージアムショップでキッチュな、あるいはセンスのいい小物(マスコット、マグネット、メモ帳、ペン等)をお土産に選ぶのが好きです。
- ぶらっとはいった文房具店でかった球方のジグソーパズル。お土産店とかにあまりない、現地の小物は大変に講評でした。
- 各地のレースや刺繍製品
- カレンダー、台所用品
- カレンダー(それぞれの日に守護聖人が記載されておりよかったです)
- 紙ナプキン。軽くて持ち帰りにも便利。かわいい柄ならお茶菓子だしたりする時に使えるしとっても喜んでもらいました。
- 香水 ファッション雑貨
- 会社の同僚へのいわゆる「ばら撒きみやげ」には、デザインや色がかわいいポストイットやメモ帳などを購入することが多いです。趣味や嗜好に関わらず必ず使ってもらえるうえに、それほど値も張らない(日本の同等品よりやや高いぐらい)、しかもあまりかさばらないので、便利です。
- パエリア鍋
- 民芸品 (工芸品)など 写真集
- おしゃれなマグネットは、あげてももらってもうれしいです。
- 陶製人形や小物入れ
- ペーパーナプキン
- ネクタイですね。日本で買えるものとは、一味違います。
- 現地スーパーで買ったカラフルな日用品やお菓子
- ペーパーナイフ 日本では、なかなか見かけないので、使ってとても便利です。
- 美術館で売っているボールペン、絵画が好きなので、壁に掛けられるポストカードサイズの絵+額
- 現地でしか売っていない小物
- オーガニックコスメとヘアケア製品。身体に優しいのにいい香りがするので使っていて贅沢な気分になれました!
その他
- その国の風景をデジカメで撮りCDROMに落として差し上げると大変喜ばれます。
- お土産ではないですが、やっぱり現地で書いて送ってくれた絵葉書はいつ受け取っても嬉しいです。「モノ」を貰うよりも、「今この時にもヨーロッパにいて楽しんでるんだなぁ」という旅の気分が伝わってきて共有できるような気がするからです。たった一言たとえば「元気ですか?今ウィーンでーす。けっこう寒いです(><)」とかでも十分気持ちが伝わって嬉しいものだと思います。
